開き直りの態度に我慢が限界に・・・親戚(叔父)は自営業をしていて、新たに土地を購入するのに自分名義ではローンが組めないため代わりに借りてほしいと泣きついてきました。
もちろんいついつまでに月々○万返済しますと借用書も作成しました。
ところが、月々の分が入ったり入らなかったりではじめは自営業だから仕方ないのかなと大目には見ていました。
その間、叔父の家にはパソコンやら大型テレビやら結構な金額のモノが増えていて、なぜ返済をしないのに買えるのか?
とは思いつつ、期限まで待ってみようと我慢をしていました。
父親も、そんなに急がせなくても・・というのでそういう心情を汲んであまり大事にならないよう努めてきましたが、先日叔母が野菜がたくさんとれたからとうちに来た時に、サラッと「貸したお金の返済の期限が切れているし、ここ半年くらい入金がないんだけども月1万くらいでも払えないかな?
」と伝えてみると、悪びれもなく「1万も払えないんだよねぇ」と返されました。
その返答に対しあっけにとられ、それ以上何も言えなくなりました。
叔父や叔母はパチンコをするのは知っていましたし、お金の返済がない間もパチンコ屋で見かけたというのも聞いてはいましたが、あまりの開き直りに我慢の限界がきてしまいました。
対策として、借用書を書きなおし、保証人に叔父の子供をつけてもらおうかと思っていますが、何かいい方法はありませんか?
うちの父親の優しさも分かるので、あまり揉めないように対応していきたいのですが・・・
統計局ホームページ/3 住宅ローンのある世帯の家計
50歳以上になると,持ち家率は80%台で概ね一定しているのに対し,住宅ローンのある世帯の割合は年齢階級が高くなるに従って低くなっている。 ... 住宅ローン返済割合を平成11年と比べると,30歳未満を除くすべての年齢階級で上昇している。 ...
http://www.stat.go.jp/data/zensho/2004/hutari/gaiyo22.htm